バプテスマ式(2人の女子高生)

September 1, 2016

主の御名を賛美します

 

先週、早稲田チャペルでは、バプテスマ式がありました。

 

2人の高校生の女の子がバプテスマを受けました。

 

2人とも幼い時から教会に来ていた子たちです。しかし、年齢が

 

進むにつれて、一人の女の子は教会から少し遠ざかっていました。

 

しかし、今年に入ってからまた熱心に教会に通うようになり、バプテスマ

 

へと導かれました。また一人の女の子は、在日カチン族の2世の女の子です。

 

生まれた時から教会に来ていましたが神様に疑問や質問があって

 

神様のことを考えずに歩んでいたこともありましたが、キャンプや

 

礼拝でのメッセージを通して、救われたというのです。

 

先週は、日本人は、みんなが涙を流して喜んでいました。

 

文化の違いなのか、カチン族の方は笑顔で喜んでいました。

 

私は、日本人なので、涙が出そうでしたがグッとこらえて無事、司式を

 

終えました。教会での一番うれしい瞬間は、やはりバプテスマ式ですね。

 

ここ数年、毎年のように行われていますが、もっともっと、多くの方が

 

神様のことを信じてほしいと強く思わされました。

 

そのためには、喜んで、御言葉を大胆に語っていきたいと思います。

 

伝道が困難な時期と言われがちですが、東京平和教会は、とくに

 

変わったことをしているつもりもありません。

 

賛美が少し違うのと、衣装が違うだけかな(笑)

 

教会も実は今が刈り入れの時期だと思います。なぜならば、こんなにも

 

救われたい方が大勢いるのだから(99パーセントも)。刈り入れ放題

 

です。その刈り入れる方法を昔の手作業で行うのか、新しい機械を

 

入れるのかでスピードが違うかもしれませんね。

 

東京という土地柄かもしれませんが、教会も最新の機械を受け入れやすいのかも

 

しれませんね。

 

神様の恵みと祝福に感謝しつつ

 

大矢直人

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